CSTブログ: Lab Expectations

Cell Signaling Technology® (CST) の公式ブログでは、実験台に向かう時間に期待すること、ヒント、コツ、情報などを紹介しています。

事例研究:アセチル化リジンとクローン病への影響

このほど、クローン病 (CD) を患う小児患者の複雑なマイクロバイオームを解き明かし始める、オタワ大学Daniel Figeys研究室の新しい研究がNature Communicationsに...
Charles F and Josh N 2020 年 12月 16 日 午前 3:00:00

PhosphoSitePlus®を用いて、翻訳後修飾の部位や疾患における異型を調べる

翻訳後修飾 (PTM) は細胞のタンパク質機能を変化させるものですが、通常タンパク質表面の...
Florian G. 2019 年 2月 13 日 午前 3:10:00

ChIP/ChIP-seqに関する通説を打破する:モノクローナル抗体 vs. ポリクローナル抗体

クロマチン免疫沈降「ChIP」アッセイを多数行っている研究者は、おそらくは皆さんの助言者でさえも、ポリクローナル抗体はモノクローナル抗体より...
Neha G and Ken B 2018 年 9月 26 日 午前 3:15:00

あなたは考えたことがありますか?:リン酸化抗体の内情について

同定されていないシグナル伝達経路の探索は、以前は放射性標識を用いたリン酸部位イメージングによって...
Ken B 2017 年 7月 26 日 午前 3:20:00

免疫蛍光染色の成功のために:実験コントロール

 免疫蛍光染色4回シリーズ第2回目です。検証、固定処理と透過化処理に関する...
Ken B 2017 年 3月 08 日 午前 3:00:00

プロテオミクスをよりシンプルに-パート2

パート1では、質量分析をベースとするプロテオミクスについて概説しました。今回は、この方法を使い...
Claire S 2017 年 2月 08 日 午前 10:40:01

プロテオミクスをシンプルに-パート1

ヒトゲノムのシーケンシングが完了した後、私たちは腕まくりをして、複雑なプロテオームを解明するという困難な作業に...
Claire S 2016 年 6月 15 日 午前 3:00:00

プロテオミクスをよりシンプルに-パート3

パート1とパート2では、翻訳後修飾 (PTM) 研究に使うPTMScan®などの質量分析を基とするプロテオーム解析法を...
Claire S 2015 年 12月 09 日 午前 3:00:00

プロテオミクスをよりシンプルに-パート2

パート1では、質量分析をベースとするプロテオミクスについて概説しました。今回は、この方法を使い...
Claire S 2015 年 12月 02 日 午前 3:00:00

プロテオミクスをシンプルに-パート1

ヒトゲノムのシーケンシングが完了した後、私たちは腕まくりをして、複雑なプロテオームを解明するという困難な作業に...
Claire S 2015 年 11月 23 日 午前 3:00:00

PTMScanチュートリアルビデオ

「プロテオミクスをシンプルに」パート1では、翻訳後修飾 (PTM) をプロファイリングするための質量分析を利用したプロテオミクスを...
Claire S 2015 年 6月 10 日 午前 5:30:00

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